【GSX-R125】 シートバッグ レビュー

最終更新日

検討フェーズ

私の愛車、スズキのGSX-R125(2019年モデル)。
(詳細はバイクの情報はwebikeさんのページ参照:スズキ GSX-R125 (2019年))

走って楽しい
通勤時の駐輪にも困らない(125ccを超えるバイクの無料駐輪場が近くにない)
維持費も安い
見た目かっこいいい(超重要)
そんなGSX-R125の最大の欠点の一つ、積載機能皆無
(フルカウルなので当たり前ですが)
そんな問題を解決するため、シートバッグの購入を検討しました。

選定における条件

  • リアボックス以外であること
  • 1万円を下回ること
  • バイクに馴染むこと(あまり大きなバッグだと浮く)
  • かっこよい(それなりのブランドだとさらに◎)
  • 外したいときに気軽に外せる
    →結局ほぼ外すことはないですが

迷いに迷って2ヶ月。
(当時のお財布と優先度的に後回しになった)
選定が終わり、購入を決意しました。

購入フェイズ

そんな不便をちょびっとだけ便利にするため、RSタイチの10Lサイズのシートバックをつけてみました。
(と言っても1年ほど前ですが)

アマゾンで購入し、早速取り付け!
説明書見なくてもわかるくらいの取り付け方法でした。

前からの写真
後ろからの写真

GSX-R125はタンデムシートが小さいので、バッグが大きすぎないか心配でしたが、
ちょうどよいサイズ感でした。
イイ感じ。

2年半使用してみての感想

見た目は十二分!とてもよい。

積載に関しては
10Lというサイズは正直ないよりマシな程度で、少し大きな買い物は積むことができません。
500mlのペットボトルを入れたり
カバンを持たずにバイクに乗って、財布を入れるくらいはできます。

いろり

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